カテゴリー別アーカイブ: コンテナアパート

コンテナハウス in 島

またまたコンテナハウスの島案件がスタートします。

今回も南国の地にコンテナハウスを計画、間取りパターンを数パターン用意していく方向です。

各方面でのコンテナハウス案件も、年内は佳境に入ってます。

来年も年明けからコンテナハウスの搬入や打ち合わせ等の予定がみっちり入っておりますので、

年内ラストスパート、しっかり頑張りましょう!

明日は年内最後の県外出張で大阪へ出没します^^

 

弊社では、コンテナハウスに関してのご相談を随時お受け致しております。

・コンテナハウスってどんなの?

・お金のことは?

・うちの敷地に建てられるの?

コンテナプールって?

コンテナハウスでアパート??

・コンテナハウスのデザインは?

などなど、何でもご相談ください。

弊社モデルハウスで実物を観て頂きながらご相談頂けるコンテナサロン、

完成予想イメージを明確にする3Dパースなど皆さんの

『解りにくい』を解消して参ります。

 

また、一緒にコンテナハウスの世界を革新していける仲間を募集しています。

まだまだ未開の地が多いコンテナの世界、無限大の可能性を一緒に見つけませんか?

こちらのフォームからお申し込みください↓↓

https://www.est-i.net/recruit

 

■■■■■ コンテナハウスのご相談は ■■■■■

エスト・イノベーション株式会社

(EST INNOVATION Co,.Ltd.)

岡山県倉敷市東富井831番地3

☎0120-31-4696

info@est-i.net

土地の仕入れ案件でした

みなさんおはようございます^^

気付けば12月もすでに中盤戦です。

毎年ですが本当にあっという間ですね・・・

年末に向けて、仕事の整理や大掃除、クリスマスなどのイベントもありやること満載のシーズンです。

 

さて、先週1週間は不動産の分譲用地仕入れ案件で県外あちらこちらへ行って参りました^^

大筋で内容も決まりましたので今後の展開に期待です!!

 

弊社では、コンテナハウス以外に不動産事業も行っております。

土地の処分にお困りの方、遊休地の有効活用を検討の方、お気軽にご相談ください。

もちろん、コンテナハウスと融合させた提案も可能ですよ^^

最近はコンテナハウスを使った土地活用の相談が増えています。

コンテナアパート、コンテナ収納ガレージなど、色々な土地活用との併用が出来ますので、

いつでもご相談お待ちしております!

 

では、12月の中盤戦もしっかり張り切っていきましょう^^

 

弊社では、コンテナハウスに関してのご相談を随時お受け致しております。

・コンテナハウスってどんなの?

・お金のことは?

・うちの敷地に建てられるの?

コンテナプールって?

コンテナハウスでアパート??

・コンテナハウスのデザインは?

などなど、何でもご相談ください。

弊社モデルハウスで実物を観て頂きながらご相談頂けるコンテナサロン、

完成予想イメージを明確にする3Dパースなど皆さんの

『解りにくい』を解消して参ります。

 

また、一緒にコンテナハウスの世界を革新していける仲間を募集しています。

まだまだ未開の地が多いコンテナの世界、無限大の可能性を一緒に見つけませんか?

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コンテナでデザインする『あなたの夢』

どんな思いを持ち、どんなところに住みたいですか?

どんな夢を掲げて、どんな仕事に結びつけますか?

住む環境や仕事をする環境、一日の殆どの時間がそこで流れていきます。

 

弊社ではこれまでたくさんの方々に、コンテナハウスというジャンルで携わってきました。

弊社は【total design studio】というテーマを掲げて動いておりますが、

ただのコンテナ販売会社ではありません。

ただのデザイン会社でもありません。

 

大切にしたいのは、【みなさんの暮らし方】です。

 

夢や想いをカタチに、コンテナハウスでこれまでにない空間を提案します。

 

弊社では、コンテナハウスに関してのご相談を随時お受け致しております。

・コンテナハウスってどんなの?

・お金のことは?

・うちの敷地に建てられるの?

コンテナプールって?

コンテナハウスでアパート??

・コンテナハウスのデザインは?

などなど、何でもご相談ください。

弊社モデルハウスで実物を観て頂きながらご相談頂けるコンテナサロン、

完成予想イメージを明確にする3Dパースなど皆さんの

『解りにくい』を解消して参ります。

 

また、一緒にコンテナハウスの世界を革新していける仲間を募集しています。

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先週は出張コンテナハウス

みなさんおはようございます!

先週は一週間ずーっと県外にてお仕事でした^^

週の前半は、九州地方の熊本県にてコンテナハウス!

20ftコンテナを計7本活用したコンテナハウスの店舗運営。

いつも思いますが、ブラックカラーのコンテナハウスはすごくカッコいい!!

設置当日の雨により汚れてしまったコンテナを再度塗装したりと3日間丸々の作業でした^^

岡山県から熊本県まで、車での移動でしたが何だかんだでコンテナハウスに関わっていると移動も楽しいです♪

今回は雨水排水も考えてコンテナ天井はフラット形状にて製造しました!

有無の間近にコンテナハウス・・・憧れるな~^^

 

そして、週の後半は東京都&千葉県への関東出張でした♪

こちらも各案件共に面白い企画になりそうで楽しみ楽しみ♪

相変わらず全国各地からお問い合わせを頂き、対応に邁進しております^^

皆さんの夢をカタチにしていくのが僕たちの仕事です!

 

各案件で打ち合わせをさせて頂くたびに思います。

想いを預かり、それをこのコンテナハウスというツールで実現していくサポートをすることはこの会社が存在存続していく上で一番大切なファクターであると。

綺麗事だけでは何事も完結しませんが、それでもこの会社がこれだけの方々に関心頂き、少しずつ会社の夢に近づいていくんだな~と毎度感じます!

コンテナハウスの間取りやお金の事だけでなく、そんな想いも一緒にお話ししましょう^^

 

弊社では、コンテナハウスに関してのご相談を随時お受け致しております。

・コンテナハウスってどんなの?

・お金のことは?

・うちの敷地に建てられるの?

コンテナプールって?

コンテナハウスでアパート??

・コンテナハウスのデザインは?

などなど、何でもご相談ください。

弊社モデルハウスで実物を観て頂きながらご相談頂けるコンテナサロン、

完成予想イメージを明確にする3Dパースなど皆さんの

『解りにくい』を解消して参ります。

 

また、一緒にコンテナハウスの世界を革新していける仲間を募集しています。

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https://www.est-i.net/recruit

 

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岡山県倉敷市東富井831番地3

☎0120-31-4696

info@est-i.net

2019年はチームメンバーを募集からstart

みなさま、年始をいかがお過ごしでしょうか?

既に通常モードの方、明日から新年スタートという方、今年も一年頑張りましょう!

さて、弊社は明日より平常モードで運転です^^

軽い打ち合わせ等が有り、少しずつはオフィスに出ておりましたが、ようやく新年が動き出しますね^^

弊社としても今年2019年は、多くのプロジェクトが進む予定ですので、年末年始でなまった分、気を引き締めて行かなければ^^;

新年早々は9日~14日まで、県外施工の為岡山officeは不在が続きます・・・

 

新年早々ではありますが、事業規模拡大と新規事業参入に併せて、

・設計担当スタッフ

・営業担当スタッフ

を募集しております。

詳しくはこちらから⇒https://www.est-i.net/recruit

更に、新規事業参入に伴い、カフェ事業のスタッフも募集していく計画ですが、こちらは少し先になります。

明日から始まる2019年もこれまで以上に皆様にワクワクするコンテナを提案していきますので、今年も引き続きよろしくお願い致します。

まだまだ未開の地が多いコンテナの世界、無限大の可能性を一緒に見つけませんか?

謹賀新年 2019

皆様、新年明けましておめでとうございます。

昨年は本当に多くのお問い合わせやご成約を頂き、有難うございました。

今年も多くの方々のお役に立てるよう、しっかりと体制を整えて活動をして参ります。

昨年は弊社としても飛躍の年になり、更に今年も大方夏場を過ぎるくらいまでの予定が決まっております。

このコンテナハウスに興味を持ち、魅力に取りつかれて5年、少しずつコンテナハウスというコンテンツが認知されてきている実感を感じられる1年でした^^

今年は色々な企画を予定しております。

コンテナハウスのご相談は、エスト・イノベーションまで!

 

今年も1年、よろしくお願い致します。

コンテナハウスとローンの組み方 番外編

さて、昨日で最終話を迎えたはずのこの短期連載記事ですが、なんと!!!

最終的にどのようなポイントで金融機関を選択するのが望ましいのかまでを書いておりませんでした・・・

今回は番外編として、その結論を個人的な感想として書いておきます。

最終的に(特に住宅ローンを組む場合)、皆さんに重要視してほしいポイントは、

『目の前の金融機関担当者の方がどれだけ熱意を持って対応してくれているか』

これに尽きると思います。

 

何だか当たり前のように思えますが、意外と当たり前になっていないことの方が多く感じます。

銀行さんも組織ですから、組織的に無理な案件もありますのでそれは仕方ないにしても、前回の記事の様に、保証会社への説明や説得・組織内の上司の説得など努力次第で可能な案件に対して誠心誠意向き合ってくれる担当の方を見定めてください。

ただでさえコンテナハウスはまだまだ希少性の高いもので、一般的な工法よりも融資の審査が難航するケースが多いです。言い方を変えると、銀行さんに取っては面倒な案件でもあるかもしれませんので、それにとことん付き合ってくれる担当の方に窓口で直接、お世話になりたいものですね。

弊社では本当に親身になってくれる金融機関さんが色々な知恵を貸してくれます。僕が知らない金融の事も教えてくれるのでローンの関係でお悩みの方は是非、相談だけでもお越しください。

 

では、本日も溜まりに溜まった図面作製を行います^^

コンテナハウスとローンの組み方④

さて、今日で『コンテナハウスとローンの組み方』編が最終話となります。

前回までで、住宅ローンの仕組みと金融機関の種類を観て行きましたが、今回はローンの種類をご紹介いたします。

銀行でローンを組み、コンテナハウスを建てる・・・と言ってもそのローンにも色々な種類が有ります。ローンを組む目的によって、ローンの商品が変わるのです。

身近な話で言いますと、住宅ローンとマイカーローンでは金利や支払年数や審査の基準が違いますよね?

ここではコンテナハウスでのローンに関係するものに触れてみますが、まずはローンの代表的な種類から。

①住宅ローン

②リフォームローン

③事業用ローン

④多目的ローン

代表的なのは上記のような商品です^^

 

①の住宅ローンは、文字通り自己用住宅建築の為に借りるローンです。この商品は返済期間を最長で35年間で計画することが出来、返済金利も比較的低金利で設定されています。弊社が関わるコンテナハウス事業では一番身近なローンですが、前回までのブログの様に、建物を担保として審査する際の担保審査基準が、コンテナハウスのような新規性の高いものは弾かれやすいという特徴があります。また、個人の所得や勤務先の状況なども審査に反映され、個人の信用度に対して貸し付けてくれる感覚が強い商品です。

③の事業用ローンは、弊社の事業でみると、コンテナアパートやコンテナホテル、コンテナプールの活用の際に出てくるローンの商品です。名前の通り、借入希望者が行う事業に対してのローンであり、住宅ローンとは審査の性質が異なり、事業の計画性や将来性、事業の優位度を重視して審査されている感覚です。住宅ローンの様に個人の所得など『現在の状態』も大切ですがそれ以上にこれから興す事業を計画的に考えているかどうかという『将来』に対しての銀行からの期待値も含まれます。

②と④は頻繁にかかわることがありませんので、①と③のローンの特徴をしっかり押さえてくださいね。

住宅ローンは今の状況を書類として提出することで銀行との打ち合わせを進めていけますが、事業用のローンになると、事業計画書などの作成が必須になりますのでここをしっかり固めていかなければ銀行さんに話は出来ません。

開業などのポイントはここの記事でも記載してますので読んでみてください^^

コンテナハウスを使った独立開業??

コンテナアパート事業計画??

なので、この辺りは差支えなければ一緒に計画を立てるという事もお手伝いしております。僕も住宅ローン、事業用ローン両方組んでいる人間なので少しでもアドバイスにはなると思います。

このような計画書や御見積書なども必要ですよ。

ご自身が組まれるローンの特性をしっかりご理解の上、銀行の担当者さんが前のめりで聞きたくなるようなご計画をしっかり検討してみてくださいね。

コンテナハウスとローンの組み方③

さて、連載記事の第三弾!
今日は先日の続き、金融機関の選び方(個人感想編)です。

それぞれの特色を簡単に書いてみましょう。

①メガバンク・都市銀行

言わずと知れたというような大手銀行。企業が株を持ち運営している例もあり、比較的主要都市を中心に全国各地に支店を展開しているので、案件の対象エリアを問わずに相談が出来るというメリットがあります。あと、人によっては名前の認知度の高さに信用度をイコールとする方もいますね。しかし、支店が少ないなど、日常利用する時の不便さも感じる方がいるようです。

 

②地方銀行・信用金庫

「地方銀行」「信用金庫」と並んで普段の生活では馴染みが深いのが特徴です。各都道府県を中心に地域に根差したエリアで営業を行っており支店の店舗数も多いので利用頻度が高ければ便利ですね。また住宅ローン融資に関しても積極的に相談に乗っている印象です。言葉が悪いですがと前置きしたうえで、上のメガバンクは所得や規模が大きい案件への対応が迅速ですが、コンテナハウスで通常規模の住宅を建てるという際には、地方銀行や信用金庫の方が親身に相談に乗っているという感覚です。

 

③ネット銀行

ここ数年で急速に普及したのがこのネット銀行です。メリットは金利が安い、デメリットは担当者との相談などが行い難いという感想です。また私の印象ですが、ネット銀行の担当者は短いスパンで変わる傾向にあり、その都度の案件の引継ぎに難がある印象です(弊社のクライアント様でも何度もこの様な案件が有りました)

 

上記3つに分けて書いてみましたが、印象としてはこのような感じです。

広い範囲でコンテナ計画(例えば岡山県と沖縄県と長野県など、様々な県を超えてコンテナアパート経営をする、などなど)を行う場合は対応エリアの広いメガバンクでの相談が継続的に行いやすいでしょう。わざわざ各地方で対応してくれる銀行を探すのは中々の労力です。

人生金融融資は一度きり、という事で住宅を建てるためにローンの相談を行うのであれば地方銀行や信用金庫に相談するのが良いかもしれませんね。きちんとお近くに店舗が有り銀行スタッフの方が常駐しており、必要な時期に必要な相談を行えます。

ネット銀行に関しては、弊社ではおススメをしておりません。これはあくまで個人的な感想も入りますので【絶対にネット銀行が良い!】という方は無視してください。金利が安いのは良いのですが、店舗がない、人が常駐する店舗が無いなどの事が有る為、柔軟な相談が中々できません。あと、金融のプロとしてというよりはマニュアル的な動きが多いため相談者の頼みというものが反映されません。金利が安いというのも店舗が無いためその維持費や人件費が必要ないために浮いた部分です。↓

 

なぜ、このようなことを書くかと言うと、住宅ローンの最終目標をみなさんに再認識して頂きたいという想いが有ります。

おそらく多くの方が【ローンを組めるか】、【金利が安ければお得だ】という安易な計算で銀行へ相談に行くと思います。

が、しか~し、住宅ローンの終着点は『組む時』ではなくて『完済する時』ですよ!

現在は最長35年間の住宅ローン返済期間が設定できます。35年も経てばみなさん定年も迎え、退職金を手にしてかわいい孫と一緒におもちゃ屋さんでおもちゃでも買ってあげよう!と考えられる年代になります。ですが、本当に35年間何事もなく支払していく保証がされてますか??

もっと具体的に言いますが、

・本当に35年間お勤めの会社が存続してますか?

・本当に35年間お給料が昇給して支払われ続けますか?

・本当に35年間ボーナスが年2回のペースでもらえますか?

失礼な言い方にもなりますが、世の中に存在する会社・企業で必ず存続し続ける保証がされている団体は一つもありませんし、上記は何一つ保証されていません。そんな中、会社の都合で給料やボーナスがカットされたとなっては、ローンの支払いに影響が出ます。

その時に安易に【金利が安いから】だけで相談窓口のない融資を受けていては、、、支払い条件の変更や延期など、こちらが藁にも縋る想いで発した声が汲み取られません。

私は18歳から不動産業界で仕事をしてきて13年、ずーっとこの仕事しか知りませんが、その中で最終目標を誤って悲しい思いをされた方をたくさん観てきました。

住宅会社はお客さんが『住宅ローンを組める事』を目標としていますが、

お客さんである皆さんは『住宅ローンを完済する事』が目標ではないでしょうか??

 

住宅会社の安易な提案や目の前でぶら下がっている『金利安いでっせ~』というニンジンに踊らされず、ご自身でしっかりご検討なさって下さいね。

コンテナハウスとローンの組み方②

前回はコンテナハウスの住宅ローン審査の基本的な部分に関してれてみました。

今回はもう少し詳しく、掘り下げてみたいと思います。

先日のブログに書いたように、コンテナハウスを担保価値のある建物と、金融機関及び保証会社に認識してもらうことの重要性ですが、そもそも銀行と保証会社がなぜ違うの??

これは前回記載したイメージです。

では保証会社ってそもそもどんな仕組み??

みなさんはローンの申し込みで身近な銀行さん数社を訪ねますよね?

その中には、

①地方銀行

②信用金庫

③メガバンク

④JA

⑤政策金融公庫

⑥ネット銀行

といったような具合で、相談先の選択肢があり、それぞれの金融機関で特色などは違います。

それと同じように銀行もまた、この案件を担保保証してくれる保証会社を選択していくのです。

なぜならば、、、保証会社も数社あり、それぞれ特色が違う為、保証会社Aで融資非承認でも保証会社Bでは承認されるという事もあります。

私達一般エンドユーザーが銀行を選ぶ権利があるように銀行も保証会社を選んで案件により都合の良い保証会社と手を組んでいきます。

 

コンテナハウスの価値をきちんと評価し、きちんと融資が行われるように、エンドユーザー・銀行・保証会社が三位一体となり進めて行くというプロセスをご理解のうえ、金融相談を行ってくださいね。

 

では、次回には金融機関の選び方を個人の感想を含めて書いてみます。